現在はギリシャと日本を拠点としながら、書籍の装丁や雑誌、広告を中心に活動する升ノ内朝子さん。
30mm幅の細長いスペースで表現されたのは、ヴィクトリア朝時代に花開いた奇術の世界。シルクハットから飛び出るハンカチやウサギ、ステッキの合図で羽ばたくハト、人体切断マジックなど、ドキドキワクワクするマジックがポップにデザインされています。
「なんでもテープ」は、ビニールやガラス、木材など、紙以外にもあらゆるところに貼ってはがせて、跡が残らず、ピリッと好きなところで手でカットできる、嬉しいアイテム。升ノ内さんの「SILKHAT」は、テープに油性ペンで文字を書き込んでお使いいただくことも。耐水性なので、水回りでも安心ですよ。
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手紙社 升ノ内朝子 養生テープ SILKHAT
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